広島の舗装切断専門業者 | 株式会社イーシーセルビス

SERVICE 事業紹介

W2R cutter W2R⼯法(既設側溝リニューアル⼯法)

専用カッター「W2Rカッター」で側溝内側を切断し、
プレキャストコンクリート製の蓋「W2R側溝蓋」を設置してリニューアルします。
既設側溝本体の解体と再構築が不要なため、
工事期間を短縮できます。

W1R⼯法とは?

現在、歩道の⾼さが⾞道より⾼くなっている箇所が多く、その段差を解消するため歩道を低くする⼯事が全国各地で始まっています。これに伴って歩道脇の側溝を切り下げる⼯事も必要となってきました。
国⼟交通省が制定した「道路の移動円滑化整備ガイドライン」では、⾞道からの歩道の⾼さを標準で5cmと定め、歩道のバリアフリー化を推進しています。
また、従来のハツリ作業に比べて騒音・粉塵が少なく、周辺環境への影響が少ないため、環境への配慮にも適しています。

W2R⼯法の特徴

既設歩道や⺠地、周辺住⺠などに対して影響が⾮常に少ない、環境に⼤変やさしい⼯法です。W2Rカッターの切断⾯は平滑で、切断後にPca蓋を設置することで施⼯性に優れ⼯事期間の短縮が図れます。
W2Rカッターは既設側溝を傷めることなく、内側より切断できます。
従来⼯法のハツリ作業の3Kを改善します。

W2R⼯法の用途

1.周辺環境に配慮した工法である
2.施工性(切断から蓋設置完了まで)に優れる
3.安全性に優れている
4.歩道のバリアフリー化に対応できる
5.工事中に CO2 削減が図れる
6.安定した品質を確保できる

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