SERVICE 事業紹介
Groove injection/sealing work 加熱式注入工(目地注入・クラック注入)
目地注入はコンクリート鋪装や構造物、アスファルト舗装の継ぎ目(目地)やひび割れに、アスファルト系のゴム状の液体を充填する工法です。
水や砂の侵入を防ぎ、伸縮性があり高耐久の為、注入対象物の膨張・収縮の動きに追従して破損を抑制します。
加熱式注入工とは?
加熱式注入工の特徴
コンクリート舗装の目地部、アスファルト舗装のクラック、ゴルフ場のカート用入線目地などの各種目地やひび割れの防水、防塵の為に蓋をする目的で充填しています。
対象構造物に合わせて、高弾性タイプと低弾性タイプがあり、当社開発の自走式注入機やトラック車載型の注入機を用いて、現場に合わせて安全に迅速に施工を行っています。
当社独⾃の熔解釜、注⼊機により施⼯します。
当社開発の⾃⾛式注⼊機や2トントラック搭載型の注⼊機により、傾斜場所も安全に施⼯が⾏えます。
加熱式注入工の用途
クラックやコンクリート舗装上のアスファルト混合物層に見られるリフレクションクラック等にシール材を充填する工法で、舗装破損個所、クラック、目地、配水管工事の際に補修を行う。
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