SERVICE 事業紹介
Surface polishing work 床面研磨⼯法
専用カッター「W2Rカッター」で側溝内側を切断し、プレキャストコンクリート製の蓋「W2R側溝蓋」を設置してリニューアルします。
既設側溝本体の解体と再構築が不要なため、
工事期間を短縮できます。
床面研磨⼯法とは?
型押し式デザイン工法とは、金属製の型を使って路面をデザインする施工法の一つ。加熱すると柔らかくなるというアスファルトの性質を利用し、アスファルト路面に様々な模様を描いていくデザイン舗装です。
路面の墨出しを行った後、アスファルトを140~160度程度に再加熱。
加熱によってアスファルトが柔らかくなっている間に目地の型入れを行い、着色をして完成です。軽歩行用の路面であれば、比較的短時間で交通開放が可能です。
床面研磨⼯法の特徴
商店街、ペデストリアンデッキ、駅前広場、歩道、商業施設の周辺、公園など。個人の注文住宅の敷地内にも見られることがあります。路面の素材がアスファルトであれば、基本的には再加熱・施工が可能です。
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