広島の舗装切断専門業者 | 株式会社イーシーセルビス

SERVICE 事業紹介

Groove injection/sealing work ⽬地注⼊・シール⼯事

コンクリート構造物目地注入材は耐久、耐熱、耐水性各種構造物の作業にあった材料(ウレタン系、ポリサルファイド系、変成シリコン系)を使い、土間コン新設目地・壁目地・ボックスカルバート・プール等高度水密製、耐久化性を必要とする箇所の防水ジョイント部に最適です

⽬地注⼊・シール⼯事とは?

現在、歩道の⾼さが⾞道より⾼くなっている箇所が多く、その段差を解消するため歩道を低くする⼯事が全国各地で始まっています。これに伴って歩道脇の側溝を切り下げる⼯事も必要となってきました。
国⼟交通省が制定した「道路の移動円滑化整備ガイドライン」では、⾞道からの歩道の⾼さを標準で5cmと定め、歩道のバリアフリー化を推進しています。
また、従来のハツリ作業に比べて騒音・粉塵が少なく、周辺環境への影響が少ないため、環境への配慮にも適しています。

⽬地注⼊・シール⼯事の特徴

トンネルコンクリート舗装、護岸エプロン⽔たたき等、アスファルト舗装誘発⽬地、コルフ場カート⼊線⽤溝各種⽬地の注⼊⼯事を⾏っています。
当社独⾃の熔解釜、注⼊機により施⼯します。
当社開発の⾃⾛式注⼊機や2トントラック搭載型の注⼊機により、傾斜場所も安全に施⼯が⾏えます。

⽬地注⼊・シール⼯事の用途

クラックやコンクリート舗装上のアスファルト混合物層に見られるリフレクションクラック等にシール材を充填する工法で、舗装破損個所、クラック、目地、配水管工事の際に補修を行う。

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